(hsmtから)

アンパンマン号を見る度に、自分の顔を模した乗り物ってきついだろうなーって思う。あれに耐えることができるって事とは、アンパンマンにとっての顔って我々の顔という物に対する認識とは微妙に違うのかなって思った。

Twitter / @lu_and_cy (via rpm99)

(hsmtから)

source: rpm99

たとえば、ここに死の床にある男がいる。彼は自分の人生は満足すべきものであったと考えている。そこへ誰かがやってきて、「あなたの人生は満足できるものだった」という。もちろん男はそう思っているわけだし、その声に当然唱和するはずである。ところが、自分でそう思っているにもかかわらず、他人から同じことをいわれたとたん、男は激しい異和に襲われてしまう。他者の声で言葉が響くとき、同じ言葉であるのに、まるで違う、むしろ正反対の意味を帯びて聴こえてしまうのだ。ドストエフスキーの小説の人物たちは、たえずこの「異和=ラズノグラーシエ」にさらされる。つまり自己と他者の間には越え難い閾(しきい)があって、言葉の意味は閾の強烈な磁場のなかでねじ曲がり、言葉が予想のつかぬ運動をして渦巻くのが、ドストエフスキーの小説のあの熱感の秘密だと著者は解析する。

【レビュー・書評】ドストエフスキー [著]山城むつみ - 書評 - BOOK:asahi.com(朝日新聞社) (via sumihila)

(出典: sixty-bpetapetaから)

source: sixty-b

ネット上の匿名の告白は、後ろめたい話や自慢話など、多くの場合、実社会では話しづらい内容です。時には読む人の心を代弁し、時には反面教師となることでしょう。今回の告白者は、「助け合い」について打ち明けています。

断られることがわかってるから、助ける人が少なくなる、と嘆いています。一体どういうことなのでしょうか。

日本人は日本人に親切ではない、と言うことは時々耳にします。都会は冷たい、最近の若者は他人などどうでもいい、自分のことしか考えない…など社会に対する評価は冷たいものです。

告白が行われたのは、はてな匿名ダイアリー「あるいは都会特有の現象?」(関連サイト参照)。駅など人や階段が多い場所で、ベビーカーに乗った赤ちゃんとやっと歩けるようになった小さな子供を連れた母親を見かけた時に感じる、投稿者の葛藤が書かれていました。

「こ れは、助けなあかんかな、と思いつつも、いつもなかなか行動できない私ですが、この日は、私の少し前を歩く女性が話しかけてた。手伝いましょうか? で も、お母さんは、いや!いいです!ありがとうございます!と断ってた。私がいつもこういうシーンに出くわして逡巡する原因の一つが、これ、この結末なんで すよね。」

確かに、日本人は助け下手であると同時に、助けられ下手です。何とか手助けしたいと思っても、断られてしまっては何も出来ません。無理に手助けをするのは親切の押し売り、おせっかいと言うものです。

「海外では、よく困ってる人がいたら助ける、日本じゃ(ryというけど、現代日本では、助ける人が少ないということ以上に、気持ちよく助けられようという人が少ないということが問題なんじゃないかな。負の連鎖ですよね。どうせ断られるんだし、やめようっていう。」

『日本では助ける人が少ない以上に、気持ちよく助けられる人が少ない』――助け合わない現代社会への嘆き(非モテタイムズ) - エキサイトニュース (via petapeta)
source: petapeta
do-nothing:

「美しい義足デザイン」のギャラリー | WIRED VISION
source: do-nothing

53 :名刺は切らしておりまして:2011/01/11(火) 21:35:00 ID:gTOoGMUC
団塊のおっさんらは日本人の若者には「仕事は盗め」って言って厳しいばかりでろくすっぽ教えなかった。
なのに、中国等外国に言っては糞親切に若者を指導し、挙句技術は流出した。

どっかのスレでこれ読んで妙に納得した。

日経社説「どうすれば若者たちがもっと活躍する社会になるか、真剣に考えるべき」 (via plasticdreams)

(fmfy-deactivated20110915から)

source: plasticdreams

1.睡眠不足
作業時間が足りないからと睡眠時間を削っていると、効率が落ちて逆に作業が片付かなくなる。そんな経験をした人も少なくないはず。普段の生活において「自分にとって最適な睡眠時間」を計測しておき、もっとも快適に生活できる睡眠時間を確保しよう。また【心地よい睡眠を得るための4つのポイント】にもあるように、同じ時間でより良い質の睡眠を得る工夫も欠かせない。

2.糖分
適度な糖分は頭の回転には不可欠だが、必要以上の摂取は眠気を誘う。「やる気補充だ」とばかりにチョコレートバーに食らいつくと、補充どころか失ってしまうことになりかねない。

3.カフェイン
【寝不足を知らせる6つのサイン】にもあるがカフェインは眠気を覚ましやる気を起こさせる(特にコーヒー)効力があるが、効力が切れた後の反動も忘れてはならない。まさにドーピングのようなもの。自分の適量を見つけ、カフェイン系飲料に頼らないようにしよう。

4.運動不足
蓄積されたエネルギーを発散させて活力に転換させるため、毎日20~30分の運動時間を設けよう。また【やる気を回復させる4つのポイント】にもあるように、気分転換にちょっとした背伸びやストレッチをするのも良い方法。

5.酸素不足
真空の環境下で作業をしてはいけない、という意味では無い。体内の酸素量が十分でないと、エネルギーの転換もおぼつかない。10回の深く長い深呼吸をする機会を、1日2、3度設けてみよう。 6.加工食品の食べ過ぎ【脳の神経細胞、規則正しいバランスの取れた食事で大人でも活性・増加!?】や【「ダイエットにもなるかしら」主婦がおサイフの中身と相談して節約するものトップは「菓子・デザート」】などにもあるが、一次食品(原材料そのものか、それを切ったり皮をむいただけの、原形をとどめた食品)を日常的に食することで、健康的でやる気に満ちあふれた身体を構築できる。ファストフードやインスタント食品ばかり食べていると、何故か活力に欠ける気がする経験を持つ人は少なくあるまい。 7.脱水【快適な目覚めをゲットするための4つのポイント】でも触れているが就寝中も汗をかき、身体から水分は失われていく。適度な水分の補充は、身体の活力を押し上げる。もちろんここで過度のカフェインを摂取したのでは何もならない。 8.ストレス作業の効率が上がらないのでストレスがたまり、そのストレスがさらに効率を下げる、という悪循環に陥りがち。多少のストレスは必要だが、過度なものは「過ぎたるは及ばざるがごとし」。スケジュールを再確認して全部の物事をこなそうとするのではなく、最優先のものに手をつけ、残りのものは「出来たら」「可能ならば」にする。また、「5.」の深呼吸やちょっとした瞑想時間を創ると、想像以上にストレスは減る(お風呂に入って瞑想するのも良い。気持ち良すぎて寝ないように注意)。 9.慢性的な痛み虫歯の歯痛、腰痛、その他ケガなどによる慢性的な痛みは、集中力を削り取り、やる気を失わせる。常日頃から健康管理に励み、「気になる痛み」を出来るだけ生じないように、もし生じたら可及的速やかに取り除く努力をする。痛み止めの薬は原因を解消するものではなく、一時的なものでしかない。 10.「Toxic People」直訳すると「有害な人」だが、もちろん物理的な毒を発するという意味では無い。色々な場面で周囲のやる気を失わせ、行動を阻害する人のことを指す。得てしてこのような人は、自覚症状がないので余計にタチが悪い。この場合まずは「反発せずに受け入れて」、相手の心の奥底を把握する。そして話に意味が無い、真意が見られないのならば「スルーする」のがベスト。

やる気を失わせる10の原因とその解消法:Garbagenews.com (via petapeta)
source: petapeta

「だから学生は嫌われる20の理由」

1.約束時間に遅れる
2.必要な時にメールが帰ってこない(24時間以内に戻ってこない)
3.必要な時に携帯につながらない
4.携帯に伝言を残してもリプライがない
5.大して忙しくないのに、すぐ忙しいからと仕事を断る
6.すみません、メールを読んでいませんでした、とすぐ言い訳する
7.評論家的な意見を言うばかりで、自分が当事者として意見をいえない
8.理想論ばかりで地に足がついていない
9.仕事を抱え込みすぎて、すぐにオーバーフローする
10.オーバーフローしてもケアせず、他人任せ
11.仕事のクオリティの落差が激しい
12.仕事のクオリティが低くても平気
13.途中でちょっとつらいことがあるとすぐ仕事を投げ出す
14.ちょっと難しい仕事だと、「すぐできません」という
15.生意気なことを言うくせに、すぐに仕事を放り出す
16.ちょっと厳しいことを言うとすぐにやる気をなくす
17.経験者とのコミュニケーション方法を知らず無礼
18.生意気なことを言わず自分は経験ないからとすぐ引っ込み思案になる
19.アイデアへの自信過剰
20.失敗の理由を分析せず自分ではなく外部の責任にする

「だから学生は嫌われる20の理由」から抜粋

「だから学生は嫌われる20の理由」から学ぶ社会人との付き合い方 | 外資就活ドットコム - トップ就活生に向けた就活情報提供サイト (via flatmountain)

(liefujishiroから)

source: flatmountain

同様の方法で人生を整理しよう
STEP1:紙とペンを準備する
STEP2:ぜひ手放したいと思っていることを紙に書く

今の自分に不要なもの、役に立っていないもの、マイナスな考えにさせるものなどを紙に書いていきましょう。
正直に、恐れず。

マイナスのことばかりでなく、時には結果を求めすぎているものなど、「欲しい」と思っていることを手放すことも重要です。
STEP3:書いた紙をおごそかに処理する

自分の中で「儀式」のつもりで行いましょう。後述しますが、「儀式」っぽくするのが大切です。

何の宗教の話でもありませんのでご安心ください

以下、処理(儀式)の例です

* (安全な場所で)火をたいて、一枚一枚炎の中に投げ入れる
* 水の中に沈んでいかせる
* 飛ばして良い風船につけて、空へ飛ばす

なぜ儀式が大切か?

儀式というと宗教っぽい響きですが、つまりは「過程を長くする」ということです。
なぜそんなことをするのか。
それは、その儀式を行っている最中に、自分の潜在意識に「手放すこと」を埋め込むことができるからです。

是非、定期的に行ってみてください。

クローゼットと人生に「本当に必要な物」だけ残す方法 | nanapi[ナナピ] (via kmagami) (via toukubo) (via nakazyo) (via nakano) (via ak47)
2009-11-03 (via gkojay) (via ssbt) (via hsmt)
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